かおるさんの感想 7回目

投稿日: カテゴリー: 生徒さんの感想韓国語全般

今回は少し授業日数があいてしまいましたが、リュウ先生から課題で日本のイベントについて手紙を書いてくるように言われておりました。

なかなか思い浮かばなくてリュウ先生にヒントを、途中にもらうようにしました。

 

テーマは、韓国がちょうど、大型連休に入る秋夕(チュソク)の時期でしたので、その繋がりから韓国と日本の秋のイベントのことについての課題となり、次の授業までに課題を作成しました。

 

余談になりますが、生徒によっては課題のボリュームは違うようで、以前、RCKの事務局に問い合わせたところ、担当の先生が生徒に対して、個々に課題を出す、出さない、ボリュームなどは一任しているそうです。

常に韓国語に触れることで耳慣れやライティング、試験対策など生徒の負担にならないように先生の判断に任せているそうです。

 

課題をもとに韓国の秋夕(チュソク)について先生と映像や授業中に先生がサイトを調べてくれて、その映像を見ながら、秋夕(チュソク)の時期にやること、どんな物を習慣として食べるのか、昔の秋夕(チュソク)と今の秋夕(チュソク)についての違いなども深く知ることができました。

 

オンラインだからこそ、その場で画面を使いすぐに動画であったり写真であったり、チャットででも書き方などを学べるので、言葉だけでは伝わらないことも分かりやすく理解することができます。

ただ、いつも不思議なのは先生は韓国にいるんですよねW・・・

 

私は手紙をかけるレベルになったのか?だけど少し自信もついたんだけど・・・

ホントに大丈夫かな?などのいろいろな不安もありますが、あとはリュウ先生に

ラストの8回目の授業で私が学んだ事を表現できるように、頑張ってみようと思います。

 

先生はとても優しく私の中で先生と言うよりお姉さん(オンニ)という感じで接することができるので1時間という授業はとてもあっという間に感じます。

これから、今日の授業の内容を忘れないように課題をしようと思ってます。